不思議な社説・・・
若麒麟逮捕
「国技」の看板が泣く醜態だ
(2月1日付・読売社説)
「情けない」「言葉がない」――。日本相撲協会の武蔵川理事長は、こう語ったが、ファンの方こそ、そう言いたいのではないだろうか。
---中略---
国技の大相撲を担っているという自覚が
25歳の若麒麟は、初土俵から10年のキャリアがあり、本来なら若手の手本となるべき存在のはずだ。角界の規律の乱れが、いかに深刻であるかを物語っている。
---中略---
ファンの目は、ますます厳しくなるだろう。再生への道は極めて険しいが、まずは協会が、改革の道筋を毅然とした姿勢で示すことが大切だ。
(2009年2月1日01時36分 読売新聞)
あのー・・・
言っておきますが、
相撲は国技じゃありません。
相撲協会だって国技じゃ無いと言ってます。
ただ、国技館って勝手に名前を付けた場所でやってる興行で、プロレスとなんら変わり無いレベルの物なのですが・・・
新聞社がこんなレベルの社説しか書けないから、マスゴミって呼ばれるのでは無いかと・・・
まず自分の醜態をなんとかしないとねー(;´Д`)
あのー・・・
言っておきますが、
相撲は国技じゃありません。
相撲協会だって国技じゃ無いと言ってます。
ただ、国技館って勝手に名前を付けた場所でやってる興行で、プロレスとなんら変わり無いレベルの物なのですが・・・
新聞社がこんなレベルの社説しか書けないから、マスゴミって呼ばれるのでは無いかと・・・
まず自分の醜態をなんとかしないとねー(;´Д`)
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コメント
いんてが改革したの?
投稿: BlogPetの与太郎 | 2009.02.07 14:17